先日、動画でもお知らせしましたが、山中湖にワカサギを釣りに行きました。同行者わ型のいいワカサギを連発してましたが、私はなぜか小型主体でした。数にさほど差わなかったですがスケールで目方を計ると3割から4割少なく。ワカサギ自体小さい事が分かりました。
原因はハッキリしてまして、私わオモリの代わりにメバル用のジグを使用していたからです。
途中で変えたかったんですが、どの位違いが出るか知りたくて変えずに終了まで頑張りました(笑)
縦の釣りはカワハギやふぐ、マグロのエビング。はたまたタコにおいても集魚版やフラッシャーの仕掛けが使われています。横の釣りでもトローリングのドジャーや最近流行ったアバラマリグ、スピナーベイトなどわそのままルアーになった感じですょね(笑)
私の経験上ニジマスの胴付き仕掛けのオモリをジグに変えるだけで2〜3割当たりの数が多く出るのとアマダイなどは大型がよく釣れます‼️
しかし、ワカサギにおいてわ期待の逆の結果がでました(≧∇≦)状況や季節もあるんでしょうが山中湖釣行は不向きでした。次回わ逆に目立たない仕掛けで大型が釣れるかを検証してみます。